処女好きの妄想

40歳以上の処女喪失は難しい

素朴な疑問、処女喪失は何歳までありなんですか。

高齢処女専門のロストバージンカフェいわく、40歳以上の処女喪失は難しく、サポートできない。処女膜が硬くなるそうです。一方、高齢処女喪失もサポートするカームいわく、個人差とくらべたらそんな違いは問題なく、実際には48歳の処女喪失をサポートした。

どちらが本当かはわかりません。実際の処女の狭い膣にペニスを挿入する難しさより、そのような年齢となってしまった女性の心を開くことのほうが、ずっと難しいのではと思います。恋愛、処女喪失や]]を現実のもとして見つめることができない、結婚詐欺でもなければ、そのような状況に出会えないといったことです。

最近は、結婚年齢が上がってきたせいか、男性に頼らずとも、女性が社会で一人で生きていくことが容易になってきたからか、アラサー処女が増加し、アラフォー処女もそんなに珍しくなくなってきている。彼女たちの中には、処女であることを公言している女性もいるが、それはかなり勇気がいることだし、未経験という秘密を開示する必然性もない。処女を打ち明けることは、ほとんど処女喪失をお願いしすることだとカームも言っていた。

みんな処女であることを隠しているため、私は、確実にアラサー処女である女性を知らない。私の周りにもいるだろうし、アラフォー処女だっているかもしれない。40歳を過ぎて未婚の女性を何人か知っているが、彼氏といい雰囲気になっていることを知っていいる女性も少ないし(そんな情報網、持っていません)。そんな人も、専門家にロストバージンを依頼すれば、解決するかも。カーム以外にも処女喪失を請け負っている人は結構いるし。40歳を過ぎると、自力解決は難しそう。

高齢処女相手のロストバージンカフェいわく、処女のまま婚活がうまくいくなんて本気で思っていませんよね。高齢処女にはいたい言葉である。理想と現実は違うと言うことを認識してほしいということである。まあ、いまどき結婚まで処女と思っている女性はごく少数だろと思っていたが、これが高齢処女と言う大きな問題を孕んでいた。。

ロストバージンサポートのカームいわく、確かにそういう面もあるけれど、人生人それぞれ、処女のままだっていいのでは。カフェのいうことが本当のように聞こえるが、カームのサポートの態度の方が、当事者には喜ばれるのではないか。

で処女のまま婚活したいのならどうすればいいのか、本当にできるのか。処女専用の婚活サイトがあるのだから、できないはずがない。処女喪失は婚活に有効なのか無効なのか。第三の選択肢はないのか。多分、多数のロストバーンをサポートしたカフェやカームでもわからないのでは。自分で処女膜を破るういう選択肢もないではないが。

ページはなくなってしまったのですが、アラフォー女(35才以上)の結婚率は1%未満という衝撃なんていう記事もありました。というと、アラフォー処女の結婚率はどうなのか、知りたいです。

近年、初体験年齢の2極化なんて言われています。早い人は早く、遅い人はいつまでたってもロストバージンできないということです。処女喪失の専門家のカームいわく、初体験の平均年齢は20歳ぐらい。一方、平均より若い方には限界があるが、高齢の処女喪失の方には限界がないため、女子の性交経験率が50%となるのは18歳~19歳。そして、なんと、30代の独身女性では、4人に1人が処女。おそろしい。アラサー処女やアラフォー処女が現実の問題となっています。さいきんは、高齢セカンド処女という言葉も注目されています。カームによる処女喪失のサポート年齢は、半分が20歳代、半分弱が30歳代、その他が少々ということです。ほんと、カームは年増の処女喪失につきあっているんだな。