処女好きの妄想

韓国人と処女

韓国人も、中国人と一緒で処女が好きだ。韓国人は、何でも生で食べることを好む。日本人より刺身が好きだし、虫だって生がいいと主張する。また、初物を好む。婚前交渉も日本より少ないようであり、男は生娘を求めるようである。。なお、初体験年齢も日本より高めです。つまり、処女喪失は、結婚初夜にということが多いのです。

韓国では、中国と同様、儒教の影響が強く、そのため結婚まで処女という考えも強いのですが、一方で男尊女卑も激しい。女性が人前でタバコを吸うのは、相当の勇気が要るようです(おばあちゃんになれば平気のようですが)。ということで、女性を殴ることや家庭内暴力も日本より多いし、寛大に扱われている。殴られて(もしかしたら処女のまま強姦されて)そのまま妻にされたという体験談も結構ある。もちろん、韓流ドラマでみるような優しさはあるが、それが全てだと思ったら、大間違いである。

また、韓国男性は、セックスを重視しているが、彼女は処女を守りたいので、結婚前にセックスを許してくれない。でも、売春は日本より発達していて、かつ安価である。また、徴兵制があり、軍隊でしごかれるのであるが、休日は何をして憂さを晴らすのか、想像に難くない。まあ、処女厨は買春には走らず、ちょっとエロいアダルトビデオでも見ているだけだろうが。

ということで、(1) 結婚前の が少なく処女のままの女性が多い一方で、(2) 男性はセックス大好きで売春も盛ん、(3) 女性軽視が強く女性に対する暴力が多いとなると、それらの集大成として、韓国は性犯罪が異常にに多い国となっている。レイプで処女喪失してまった女性、強姦されたトラウマから男性を拒絶するようになったバージン の女性も多いのではと考えられる。処女がいいと言いながら、女性を大切にしていないのである。

ところで、韓国は、意外なことにキリスト教が一番多い宗教である。キリスト教といえば処女受胎した聖母マリアである。処女性でのつながりから来ているというのは、考えすぎかもしれない。