処女好きの妄想

嫁は高2の夏休みに強姦され-墓場まで持っていく

嫁は高2の夏休みに強姦され処女喪失したが犯人は俺だし偶然を装って慰め自宅に送り届けたのも俺。墓場まで持っていく。

なんともぐろいタイトルである。出典は、2チャンネルのスレッド「嫁に秘密にしていること」ということであるから、体験談とされているが、多分創作であろう。本当なら、女性にとってはみじめな初体験。男性にとっては、初体験の過ちを一生償うということになる。

創作であっても、というより凄い創作であるから、もっともっとと読んでしまう。事実であれば、嫁に読まれたらアウト。気付かれないわけない。こんな危ない話をアップできるわけがない。ともあれ、あらすじは、以下のとおり。

大学生の男性(話の主=後の夫)が、高校生の処女 (後の嫁;女子高3年生)に目をつけて、声をかけたら痴漢と間違われ殴られたので、カッとなり強姦した(多分中出ししたのだろう)。その後、心配になって、着替えて見に行くと、強姦犯だとわからず、抱きつかれ、家まで送る。婦人科病院には行ったが、警察には行かなかった。

その後、PTSDの女子高生を慰める親切な大学生として高校卒業まで付き合う。高校卒業時に告白され、後に、結婚処女じゃなかった ざまあみろと言っても意味がないが)。ただし、結婚前はセックスレス。強姦から結婚まで8年。

畜生、外道等の批判にさらされるが、私からはもう一つ、1回の強姦で、8年間セックスのお預けを食らったことに、自業自得!

ということで、嫁のロストバージンの秘密は、「墓場まで持っていく」ということになった。何歳まで秘密にすればいいのだろうか。この夫婦に、本当に恋愛があったのだろうか。もちろん、風俗で溜まったものを放出したほうがいいに決まっている。

「俺は全生涯をかけて嫁を幸せにしている途中だ。」に対して、「がんばれ!」の声援も飛んだ。