処女好きの妄想

初体験の痛み

初体験は、痛いものです。処女を卒業する際、いろいろな人がいろいろな表現をしているので、集めてみました。こうしてみると、私のやったロストバージンは、結構優秀だったのだと思った次第です。なお、年齢によって処女喪失の痛みが変わることはありません。処女膜が破れることは、同じです。ただし、自分の体が小さいと、膣も比例して小さいので、小学生は中学生以上より痛いと思います。・・・小学生とセックスしたたら、それは犯罪では。

私のロストバージンの痛みは、ギャーという感じでした。痛みと怖さが両方とも一気に襲いかかってきました。

初体験の痛みは、「痛っ!」というものでした。そのときが頂点で、すぐに痛さは収まってきました。すぐに入りましたし、入った後はピストン運動しないで止まってくれていました。彼がうまかったのでしょう。感謝します。

普段から我慢強く、痛みへの耐性がある私ですが、ロストバージンの時は耐えられず、受け入れるつもりで彼を迎えても、何回も逃げ出してしまいました。最初の日も、次の日も入りませんでした。5回目にホテルに行ったとき、彼から「これで入らなかったら、別の男を探してよ」と言われ、泣き崩れてしまいました。もう後が無い。入るまでやってもらいました。できたのは、翌朝でした。どれだけ痛かったか。ご想像ください。

早く初体験したいと思っているあなた、痛みが少ないロストバージンはありますが、痛くない ロストバージンなんてありません。痛くないSMが無いのと同じです。バージンの宿命とあきらめるしかありません。

ロストバージンの痛みには、鼻に拳を挿入する痛み。出産の痛みは、鼻にメロンを入れる痛み。

初体験は痛い。でもセックスはしたい。初体験の悩みは尽きない。でも、死ぬような痛さの先に、大人の楽しみが待っています。Meはもう一度生まれ、もう一度初体験の痛みを味わっても、大人の楽しみがほしいです。できれば、元気な中学生のうちに痛みを通過して、大人になりたい。

初体験は、なんでも、はらはらどきでき。特にセックスの初体験は、夢と希望と恐怖に満ちたものでした。経験しているとしていなとでは、人生においても、存在価値が異なるほどと考えます。なお、アダルトビデオの処女喪失は作り物なので、参考にしないでください。あれが普通の早女性の初体験だと思うと、大きな失敗をします。