処女好きの妄想

処女喪失-他人の妄想

処女好きは、当然私だけに限らず、世の中の男性の一定部分(大多数?)を占めると予想される。ですから、私と同じように妄想にふける人、そのような妄想を商売にする事業者がおります。

ネット上で処女喪失妄想とか、処女妄想とかと検索すると、いろいろと面白いページが出てきます。やはり、上位を占めるのは、アダルトビデオの処女喪失作品。でも、そんな作品見ても、自分が処女とセックスできるわけないので却下。処女を思い浮かべながら自慰するときには、使います。

見るのなら(読むのなら)、処女喪失といおうか、処女強姦の小説の方が、私の好みである。ネットが普及して、誰でも簡単に作品を世に出せるようになり、今まで枠取り払ったユニークというか、出版できなかったような作品もたくさんあります。

そのような小説やビデオに登場するバージンの女性は、大概は美人、あるいは美少女である。設定は、中学生高校生大学生といったところで、OLや看護師もなくはないが、メジャーではない。10代が8割以上と思う。逆に高齢処女は、一部のマイナーなジャンルにとどまる。もちろん、そのようなことが好きな男性はわずかにもいるため、五十路の処女喪失などという一般受けるわけのない作品もある。皆さんの妄想も、そんなところだろう。また、素直にセックスに応じるより、逃げ惑う少女を無理やりに犯すパターンが圧倒的に多い。また、諸幕をじっくり観察したり、強姦や、恐ろしい調教をしたり。そして、大概は、犯されても、そのうち気もよくなってしまう。縛られて、強姦されまくってもである。現実にはあり得ないことであるが、男の頭の中は、こうなっているんだ。