処女好きの妄想

オークション

自分の処女をインターネットでオークションにかけている女性が、世界にちらほらいる。だいたい、女子大生か、女子高生で、学資をかせぐためとしているが、本当は不明。例えば、カタリーナさんは、貧困層の出身の医学生で、学資がなくて休学しているとのことであるが、彼女の姉が医師であるほか、身内はけっこう高学歴の職業についている。処女というだけではなく、哀れみをもたれることが重要なのか。

ブラジルのカタリーナ・ミリョリーニ(Catarina Migliorini)さん20歳のバージン は、日本人(ナツ)が78万ドルで落札した。すごい。処女喪失のため、こんなにお金を積むなんて。しかし、この契約が不調となり、ロストバージンにはいたらなかった。その後、何回か初体験のオークションにトライしたようである。カタリーナさんは、独身者に限定していたが、実際には妻帯者(多分、金持ちのおじさん)が落札したことに問題があるのだと思う。・・・スタイル抜群、健康的な乙女、生娘である。

米領ののナタリー(Natalie Dylan)さん23歳の処女は、370万ドルでオーストラリア人に落札されたが、妻に発覚して、処女喪失にはいたらなかった。その後どうなったかは不明。当初、有名なeBayでオークションを計画したが、断られて自分でバージン専用の競売サイトを立ち上げた。処女オークションでは、このようなパターンが多い。売春宿が合法的に認められているネバダ州で、売春宿で働いていた? もちろん、売春婦としてではないだろうが、これを聞いたら、金を払う気は失せるのでは。・・・超グラマーな美女だが、私の好みではない。もちろん、ただなら喜んでバージンをもらうが、お金を払ってこの娘と初体験する気にはなれない。処女はもっと崇高であるべきである。

ニュージーランドの匿名の19歳の処女には、1200以上の入札があったとのことで、3万2千ドル(約320万円)で落札された。・・・私だったら、この子と初体験したい。少女のような大人の女性のような不思議な魅力である。

ルーマニア出身で、ドイツの大学に通っているアリナ(Alina Percea)さん18歳の処女喪失の権利は、1万4千ドルでイタリア人男性が落札。この辺までくると、まだ高いが、処女の落札額として現実的な額である。ただし、ドイツでは売春は合法であるが、所得として課税されるとのことである。続報はないが、たぶん、実際にセックスしたのであろう。

イタリアのモデルのラファエラ・フィコ(Raffella Fico)さん18歳の処女は、180万ドルで出品されました。著名なサッカー選手と付き合っていたことで有名。本当に処女なのかと疑ってしまう。・・・ちょっとビッチな感じがして、私の趣味ではない。もちろん、ただなら喜んでセックスして初体験 をいただくが。

イギリスのRosie Reidさん18歳のバージンは、1万3千300ドルで落札された。やはり、44歳のおじさん(おばさんだったらどうするの?)。

もし、彼女たちに彼氏がいたのなら、どのように感じるのであろうか。また、これだけ有名になったら恋愛にも支障が生じるだろうし、恋人や、結婚相手が知ったらどのように思うのか。まあ、普通に風俗で売春していたことがばれるよりいいだろうが。そのまま何もなく結婚して、バージンロードを歩けるのであろうか。ドラマ「セカンドバージン」の中村るい(鈴木京香)と鈴木行(長谷川博己)だったら、どうなるか。興味は尽きない。

女性の側からしても、将来、自分の大切な処女を、ロストバージンのオークションで金銭に変えたことがコンプレックスにならないであろうか。漫画やコミックの世界では、自殺しても不思議ではない。まあ、愛人契約の一種だと思えば、いいのかもしれないが。

ところで、このような男性にとってもの夢の性体験は、中出しだったのであろうか、コンドームはつけていたのであろうか。これだけ高額であれば、ピルを飲んでもらい、生を要求したが・・・b-BOY ドS ロストバージン特集のようにいきたいけど、時間がなくて、無理だろうな。